『 丹沢・大倉~塔ノ岳~日高先・ピストン 』 2012/10/16 (火) (3/3)
『 丹沢・大倉~塔ノ岳~日高先・ピストン 』 2012/10/16 (火) (3/3) _
丹沢山山頂ベンチで一休み。 補給後直ぐに山頂を周遊、北面へと下る。 遠見にも鮮やかなシロヤシオツツジ紅葉が点在している、近づいて見ると彩りの進み具合に遅速がある、最盛期は3,4日後になりそうだ、1週間先では遅すぎるだろう。
金網が増えて実に撮りにくい、直ぐに構図に入ってくる、写真にならなくなったシロヤシオツツジも有る。 13時30分に丹沢山山頂を後にする。
日高手前のシロヤシオツツジ紅葉を撮りたしておくが、色に濁りが出てきた感が有る。
塔ノ岳北面のシロヤシオツツジ紅葉を撮る。 帰りは58分、写真を少し撮ったが上々の時間だ。 尊仏山荘で一休み、コーヒーとあんパン。 丹沢山のシロヤシオツツジ紅葉の様子を小屋番氏に話しておく。
挨拶してから出発、山頂を撮影してから下山開始。 小刻みなステップで降り始める、この方が楽で、そこそこ早い。
今日は花立階段下のフジアザミを撮る、オヤマボクチも撮る、萱場平のヤマラッキョは見つからず。
堀山ノ家前で決まりの水飲み休憩。
雑事場先のカシワバハグマを撮っておく、終焉間際だ、特徴も分かる姿だ。
見晴茶屋通過、気温22℃℃。 丹沢ベース~克童釜でツリフネソウはパス、まだ咲いている。
下山所要時間は2時間4分。 大倉の気温は24℃ぐらいか。
2012/10/16:(火)
獲得高度(m): 1,780 m
天 気 :晴れ~薄曇り~薄日
気 温 :大倉7時00分 13℃ 塔ノ岳 10時10分 11℃
風 :微風~2~4m
ザック重量 :16.0 Kg
水 :2.0 ㍑
「 シロヤシオツツジ紅葉 」 2012/10/16 (火) 丹沢・丹沢山
輝けば鮮やかに。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 シロヤシオツツジ紅葉 」 2012/10/16 (火) 丹沢・丹沢山
何本かシロヤシオ、まるで一本の姿のように秋彩を見せる。
光と影が一層景色を創る。
CANON EOS 7D EF-70-300mmF4-5.6L IS USM
「 シロヤシオツツジ紅葉 」 2012/10/16 (火) 丹沢・丹沢山
CANON EOS 7D EF-70-300mmF4-5.6L IS USM
「 シロヤシオツツジ紅葉 」 2012/10/16 (火) 丹沢・丹沢山
後ろの明るさの中、主脈縦走路が蛭ヶ岳へと伸びる。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 シロヤシオツツジ紅葉 」 2012/10/16 (火) 丹沢・丹沢山
春の白い花、秋の紅葉と欠かしたことが無い姿。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 シロヤシオツツジ紅葉 」 2012/10/16 (火) 丹沢・丹沢山
傾く姿も自然なのか。
CANON EOS 7D EF-70-300mmF4-5.6L IS USM
「 シロヤシオツツジ紅葉 」 2012/10/16 (火) 丹沢・丹沢山
今日は日差しが影りぎみ、翳れば濁り、
CANON EOS 7D EF-70-300mmF4-5.6L IS USM
「 帰り道 」 2012/10/16 (火) 丹沢・丹沢山~竜ヶ馬場
丹沢山での撮影終了、秋の中、塔ノ岳への帰り道。
白い三角錐はブナ、カエデ等の採集器、下界で発芽させ、若木に育てて山へ戻す地道な作業が続けられている。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 枯木秋景 」 2012/10/16 (火) 丹沢・丹沢山~竜ヶ馬場
ブナの立ち枯れが佇む、秋の彩りの中に、ただ立ち尽くす。
朽ち倒れ、土に帰って行く。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 秋彩展望 」 2012/10/16 (火) 丹沢・竜ヶ馬場~日高
笹原の緑、紅葉が点描となる。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 竜ヶ馬場 」 2012/10/16 (火) 丹沢・竜ヶ馬場~日高
歩き帰ってきた道。
丹沢山は山影になり見えない、左奥は不動の峰、蛭ヶ岳へと続く峰。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 シロヤシオツツジ紅葉 」 2012/10/16 (火) 丹沢・竜ヶ馬場~日高
秋の午後の光、既に斜光線が照らす秋華の姿。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 ブナ枯木 」 2012/10/16 (火) 丹沢・竜ヶ馬場~日高
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 塔ノ岳秋景 」 2012/10/16 (火) 丹沢・日高~塔ノ岳北面キレット
霞む山肌には、霞む秋彩が。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 尊仏山荘 」 2012/10/16 (火) 丹沢・塔ノ岳
日没2時間前。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 蛭ヶ岳 斜光線 」 2012/10/16 (火) 丹沢・塔ノ岳~大倉尾根・金冷やし
秋の進み具合を感じる登山道から。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 フジアザミ 晩華 」 2012/10/16 (火) 丹沢・大倉尾根・花立小屋~花立階段下
花から実りの姿へと。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 オヤマボクチ 」 2012/10/16 (火) 丹沢・大倉尾根・花立階段下~萱場平
花の中が見えなくなってしまった。
・・・残念ながらその後茎ごと無くなってしまいました。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 カシワバハグマ晩華 」 2012/10/16 (火) 丹沢・大倉尾根・見晴茶屋~大倉
花茎も見えて、それらしい姿に見える。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
丹沢山山頂ベンチで一休み。 補給後直ぐに山頂を周遊、北面へと下る。 遠見にも鮮やかなシロヤシオツツジ紅葉が点在している、近づいて見ると彩りの進み具合に遅速がある、最盛期は3,4日後になりそうだ、1週間先では遅すぎるだろう。
金網が増えて実に撮りにくい、直ぐに構図に入ってくる、写真にならなくなったシロヤシオツツジも有る。 13時30分に丹沢山山頂を後にする。
日高手前のシロヤシオツツジ紅葉を撮りたしておくが、色に濁りが出てきた感が有る。
塔ノ岳北面のシロヤシオツツジ紅葉を撮る。 帰りは58分、写真を少し撮ったが上々の時間だ。 尊仏山荘で一休み、コーヒーとあんパン。 丹沢山のシロヤシオツツジ紅葉の様子を小屋番氏に話しておく。
挨拶してから出発、山頂を撮影してから下山開始。 小刻みなステップで降り始める、この方が楽で、そこそこ早い。
今日は花立階段下のフジアザミを撮る、オヤマボクチも撮る、萱場平のヤマラッキョは見つからず。
堀山ノ家前で決まりの水飲み休憩。
雑事場先のカシワバハグマを撮っておく、終焉間際だ、特徴も分かる姿だ。
見晴茶屋通過、気温22℃℃。 丹沢ベース~克童釜でツリフネソウはパス、まだ咲いている。
下山所要時間は2時間4分。 大倉の気温は24℃ぐらいか。
2012/10/16:(火)
獲得高度(m): 1,780 m
天 気 :晴れ~薄曇り~薄日
気 温 :大倉7時00分 13℃ 塔ノ岳 10時10分 11℃
風 :微風~2~4m
ザック重量 :16.0 Kg
水 :2.0 ㍑
「 シロヤシオツツジ紅葉 」 2012/10/16 (火) 丹沢・丹沢山
輝けば鮮やかに。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 シロヤシオツツジ紅葉 」 2012/10/16 (火) 丹沢・丹沢山
何本かシロヤシオ、まるで一本の姿のように秋彩を見せる。
光と影が一層景色を創る。
CANON EOS 7D EF-70-300mmF4-5.6L IS USM
「 シロヤシオツツジ紅葉 」 2012/10/16 (火) 丹沢・丹沢山
CANON EOS 7D EF-70-300mmF4-5.6L IS USM
「 シロヤシオツツジ紅葉 」 2012/10/16 (火) 丹沢・丹沢山
後ろの明るさの中、主脈縦走路が蛭ヶ岳へと伸びる。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 シロヤシオツツジ紅葉 」 2012/10/16 (火) 丹沢・丹沢山
春の白い花、秋の紅葉と欠かしたことが無い姿。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 シロヤシオツツジ紅葉 」 2012/10/16 (火) 丹沢・丹沢山
傾く姿も自然なのか。
CANON EOS 7D EF-70-300mmF4-5.6L IS USM
「 シロヤシオツツジ紅葉 」 2012/10/16 (火) 丹沢・丹沢山
今日は日差しが影りぎみ、翳れば濁り、
CANON EOS 7D EF-70-300mmF4-5.6L IS USM
「 帰り道 」 2012/10/16 (火) 丹沢・丹沢山~竜ヶ馬場
丹沢山での撮影終了、秋の中、塔ノ岳への帰り道。
白い三角錐はブナ、カエデ等の採集器、下界で発芽させ、若木に育てて山へ戻す地道な作業が続けられている。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 枯木秋景 」 2012/10/16 (火) 丹沢・丹沢山~竜ヶ馬場
ブナの立ち枯れが佇む、秋の彩りの中に、ただ立ち尽くす。
朽ち倒れ、土に帰って行く。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 秋彩展望 」 2012/10/16 (火) 丹沢・竜ヶ馬場~日高
笹原の緑、紅葉が点描となる。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 竜ヶ馬場 」 2012/10/16 (火) 丹沢・竜ヶ馬場~日高
歩き帰ってきた道。
丹沢山は山影になり見えない、左奥は不動の峰、蛭ヶ岳へと続く峰。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 シロヤシオツツジ紅葉 」 2012/10/16 (火) 丹沢・竜ヶ馬場~日高
秋の午後の光、既に斜光線が照らす秋華の姿。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 ブナ枯木 」 2012/10/16 (火) 丹沢・竜ヶ馬場~日高
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 塔ノ岳秋景 」 2012/10/16 (火) 丹沢・日高~塔ノ岳北面キレット
霞む山肌には、霞む秋彩が。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 尊仏山荘 」 2012/10/16 (火) 丹沢・塔ノ岳
日没2時間前。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 蛭ヶ岳 斜光線 」 2012/10/16 (火) 丹沢・塔ノ岳~大倉尾根・金冷やし
秋の進み具合を感じる登山道から。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 フジアザミ 晩華 」 2012/10/16 (火) 丹沢・大倉尾根・花立小屋~花立階段下
花から実りの姿へと。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 オヤマボクチ 」 2012/10/16 (火) 丹沢・大倉尾根・花立階段下~萱場平
花の中が見えなくなってしまった。
・・・残念ながらその後茎ごと無くなってしまいました。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 カシワバハグマ晩華 」 2012/10/16 (火) 丹沢・大倉尾根・見晴茶屋~大倉
花茎も見えて、それらしい姿に見える。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
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