『 丹沢・丹沢山手前 』 2010/10/05 (火) (2/2)
『 丹沢・丹沢山手前 』 2010/10/05 (火) (2/2) _
塔ノ岳・尊仏山荘で休憩後、竜ヶ馬場まで行ってくる旨を言い置いて小屋を出る。
塔ノ岳北面のリンドウ、センブリ、シロヤシオツツジ紅葉を撮ってから日高に向かう、日差しが翳り気味で紅葉の色合いは鈍い、紅葉はこれからが本番だ。
途中ダイモンジソウを撮る、そして竜ヶ馬場を登り切り立ち枯れが連なる稜線へ到着。ここら辺からはまだシロヨメナの花が残っている、これも撮っておく、今日は遠見の景色はない。
立ち枯れブナの側で休憩して腹ごしらえをする。 休憩後塔ノ岳へと戻り始める、途中シロヤシオツツジ紅葉を撮り、リンドウを撮り、センブリを撮ってから塔ノ岳へと登り返す。
塔ノ岳北面から丹沢山、蛭ヶ岳への山腹を眺める、幾分色が変わり始め、秋の気配を感じさせる色模様となっていた。
尊仏山荘に入って一休み、コーヒーを注文しあんパンの残りで腹ごしらえをする、客は私1人だけ、小屋番と四方山話をしながら時間を過ごす。
下山時に大倉尾根のフジアザミ、見事な花をしっかりと沢山撮っておく。
駒止茶屋を通過、大倉バス停までのあと1時間少々の残り時間、少しペースを上げて降り始める。
見晴らし茶屋通過、35分で歩けば16時22分のバスに間に合う勘定となる、ペースをキープしなから降り続ける。
結局大倉バス停まで31分で到着、10分ほど余裕があり、着替えを済まし靴を洗うことができた。
「 シロヤシオツツジ紅葉百花 1 」 2010/10/05 (火) 丹沢・塔ノ岳~丹沢山
翳りの山に輝きの色模様、まだらな紋様は百様の華とも見える。
CANON EOS 7D EF-70-200mmF4L IS USM
「 シロヤシオツツジ紅葉百花 2 」 2010/10/05 (火) 丹沢・塔ノ岳~丹沢山
色模様はまるで色紙のちぎり絵のように感じる。
望遠レンズ覗き続ける。
CANON EOS 7D EF-70-200mmF4L IS USM
「 リンドウ 1 」 2010/10/05 (火) 丹沢・塔ノ岳~丹沢山
元気に咲いてました、でも鹿さんの餌になりそうですね。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 リンドウ 2 」 2010/10/05 (火) 丹沢・塔ノ岳~丹沢山
蕾も沢山控えています。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 ノアザミ輝く 」 2010/10/05 (火) 丹沢・塔ノ岳~丹沢山
翳りが覆っていた花に光が届く、輝くほどの色模様を見せてくれる。
CANON EOS 7D EF-70-200mmF4L IS USM
「 ブナ黄葉 」 2010/10/05 (火) 丹沢・塔ノ岳~丹沢山
霧流れるとき、景色は白いベールの中に。
黄葉のみがべールの中に見え隠れし、やがて覆われ尽くしていった。
CANON EOS 7D EF-70-200mmF4L IS USM
「 枯影 」 2010/10/05 (火) 丹沢・塔ノ岳~丹沢山
只佇むのみ、空は秋を感じさせてくれない。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 カエデ黄葉 」 2010/10/05 (火) 丹沢・塔ノ岳~丹沢山
一休みして塔ノ岳へと引き返す。
日が回り幾分逆光となった景色を撮る。
太陽の軌道は真夏よりも傾きを深くしつつある。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 秋想の彩り 」 2010/10/05 (火) 丹沢・丹沢山~塔ノ岳
塔ノ岳、丹沢山、蛭ヶ岳への山肌、秋の色づきが進む。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 フジアザミ堂々 」 2010/10/05 (火) 丹沢・大倉尾根
アップにすると貫禄十分。
花の大きさはアザミの中で一番とか。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 フジアザミ悠々と 」 2010/10/05 (火) 丹沢・大倉尾根
葉も花も。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
塔ノ岳・尊仏山荘で休憩後、竜ヶ馬場まで行ってくる旨を言い置いて小屋を出る。
塔ノ岳北面のリンドウ、センブリ、シロヤシオツツジ紅葉を撮ってから日高に向かう、日差しが翳り気味で紅葉の色合いは鈍い、紅葉はこれからが本番だ。
途中ダイモンジソウを撮る、そして竜ヶ馬場を登り切り立ち枯れが連なる稜線へ到着。ここら辺からはまだシロヨメナの花が残っている、これも撮っておく、今日は遠見の景色はない。
立ち枯れブナの側で休憩して腹ごしらえをする。 休憩後塔ノ岳へと戻り始める、途中シロヤシオツツジ紅葉を撮り、リンドウを撮り、センブリを撮ってから塔ノ岳へと登り返す。
塔ノ岳北面から丹沢山、蛭ヶ岳への山腹を眺める、幾分色が変わり始め、秋の気配を感じさせる色模様となっていた。
尊仏山荘に入って一休み、コーヒーを注文しあんパンの残りで腹ごしらえをする、客は私1人だけ、小屋番と四方山話をしながら時間を過ごす。
下山時に大倉尾根のフジアザミ、見事な花をしっかりと沢山撮っておく。
駒止茶屋を通過、大倉バス停までのあと1時間少々の残り時間、少しペースを上げて降り始める。
見晴らし茶屋通過、35分で歩けば16時22分のバスに間に合う勘定となる、ペースをキープしなから降り続ける。
結局大倉バス停まで31分で到着、10分ほど余裕があり、着替えを済まし靴を洗うことができた。
「 シロヤシオツツジ紅葉百花 1 」 2010/10/05 (火) 丹沢・塔ノ岳~丹沢山
翳りの山に輝きの色模様、まだらな紋様は百様の華とも見える。
CANON EOS 7D EF-70-200mmF4L IS USM
「 シロヤシオツツジ紅葉百花 2 」 2010/10/05 (火) 丹沢・塔ノ岳~丹沢山
色模様はまるで色紙のちぎり絵のように感じる。
望遠レンズ覗き続ける。
CANON EOS 7D EF-70-200mmF4L IS USM
「 リンドウ 1 」 2010/10/05 (火) 丹沢・塔ノ岳~丹沢山
元気に咲いてました、でも鹿さんの餌になりそうですね。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 リンドウ 2 」 2010/10/05 (火) 丹沢・塔ノ岳~丹沢山
蕾も沢山控えています。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 ノアザミ輝く 」 2010/10/05 (火) 丹沢・塔ノ岳~丹沢山
翳りが覆っていた花に光が届く、輝くほどの色模様を見せてくれる。
CANON EOS 7D EF-70-200mmF4L IS USM
「 ブナ黄葉 」 2010/10/05 (火) 丹沢・塔ノ岳~丹沢山
霧流れるとき、景色は白いベールの中に。
黄葉のみがべールの中に見え隠れし、やがて覆われ尽くしていった。
CANON EOS 7D EF-70-200mmF4L IS USM
「 枯影 」 2010/10/05 (火) 丹沢・塔ノ岳~丹沢山
只佇むのみ、空は秋を感じさせてくれない。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 カエデ黄葉 」 2010/10/05 (火) 丹沢・塔ノ岳~丹沢山
一休みして塔ノ岳へと引き返す。
日が回り幾分逆光となった景色を撮る。
太陽の軌道は真夏よりも傾きを深くしつつある。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 秋想の彩り 」 2010/10/05 (火) 丹沢・丹沢山~塔ノ岳
塔ノ岳、丹沢山、蛭ヶ岳への山肌、秋の色づきが進む。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 フジアザミ堂々 」 2010/10/05 (火) 丹沢・大倉尾根
アップにすると貫禄十分。
花の大きさはアザミの中で一番とか。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 フジアザミ悠々と 」 2010/10/05 (火) 丹沢・大倉尾根
葉も花も。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
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