『 今日の富士山 雲景&冬光 』 2020/02/06(木) 横浜・丹沢山塊、富士山が見える場所より

『 今日の富士山 雲景&冬光 』 2020/02/06(木) 横浜・丹沢山塊、富士山が見える場所より

 9時35分前後の富士山。
  日の出前後は曇り空で見えず、その後真綿のような雲で景色となった。
  山頂気温9時-24.7℃・・・昨日朝から下がり続けている。
   直視距離72Km、前景の丹沢稜線の上に。
   更に2時間ほど経過、雲が一部切れ山頂が見え始める。
   前景、丹沢山稜にも未だ雪が残る。

   昨日塔ノ岳へ登った、大倉尾根・金冷やし、鍋割分岐から先は、残雪あり。
   昨日の気温で溶けているので、今日はカリカリ、ツルツルに。



 「 富士山 雲景 」2020/02/06(木) 横浜・丹沢山塊、富士山が見える場所より
   形は分かるようになったが、真綿のような雲の形だ。

200206_IMG_8156_AD_富士山寒気_GV.JPG
  CANON EOS 7D MⅡ EF-70-300mmF4-5.6L IS USM




 「 富士山 雲景 」2020/02/06(木) 横浜・丹沢山塊、富士山が見える場所より
   左側は塔ノ岳、山頂に尊仏山荘が視認できる。

200206_IMG_8157_AD_富士山寒気_GV.JPG
  CANON EOS 7D MⅡ EF-70-300mmF4-5.6L IS USM




 「 富士山 雲景 」2020/02/06(木) 横浜・丹沢山塊、富士山が見える場所より
   左側は塔ノ岳、右へとピークを拾うと日高、竜ヶ馬場、丹沢山、不動ノ峰。

200206_IMG_8160_AD_富士山寒気_GV.JPG
  CANON EOS 7D MⅡ EF-70-300mmF4-5.6L IS USM





 更に2時間前後経過、姿が見えるようになった。
  山頂気温12時-24.5℃
 低温と烈風の世界だ、明日へと更に強烈になるだろう


 「 富士山 冬光 」2020/02/06(木) 横浜・丹沢山塊、富士山が見える場所より
   低温と烈風、耐風姿勢も宙に舞い上がる、明日へと更に強まる。

200206_IMG_8168_AD_富士山冬景_GV.JPG
  CANON EOS 7D MⅡ EF-70-300mmF4-5.6L IS USM




 「 富士山 冬光 」2020/02/06(木) 横浜・丹沢山塊、富士山が見える場所より

200206_IMG_8167_AD_富士山冬景_GV.JPG
  CANON EOS 7D MⅡ EF-70-300mmF4-5.6L IS USM




 「 富士山 冬光 」2020/02/06(木) 横浜・丹沢山塊、富士山が見える場所より

200206_IMG_8169_AD_富士山冬景_GV.JPG
  CANON EOS 7D MⅡ EF-70-300mmF4-5.6L IS USM




 「 富士山 冬光 」2020/02/06(木) 横浜・丹沢山塊、富士山が見える場所より

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  CANON EOS 7D MⅡ EF-70-300mmF4-5.6L IS USM

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