『 丹沢・大倉~大倉尾根~塔ノ岳~日高先・ピストン 』 2014/12/12(金) (1/1)
『 丹沢・大倉~大倉尾根~塔ノ岳~日高先・ピストン 』 2014/12/12(金) (1/1) _
大倉行きの一番バス、登山客15人程。 常連・顔見知り・・Tg、Ot、Yk、It。 天気予報・・・東京、横浜、秦野12℃、曇りのち晴れ、湿度高、房総前線発生。
大倉バス停、曇り、薄い霧、相模湾の輝き鮮やか、気温8℃、微風~、湿度高。 大倉バス停を撮り、登山届け投函して出発。 気温8℃は歩き出しも寒くない。 登山道はスリップ気味で歩きにくい、前夜の雨で湿っている・ 丹沢ベース通過、何時もの石詰めの登山道は特にスリップしやすい。
今日の汗の滲みだしは観音茶屋手前から、気温7℃程度と高い。 登山道周辺は冬枯れの姿になってきた、曇る空に梢の残り場が黒く影に見えている。
見晴階段を登り切り木道に掛かる、落葉も枯れ葉彩、カエデの梢は疎らな枯れ葉が残る。 紅葉坂は薄い霧の中、一部色あせた紅葉を残すカエデも残る。 一本松を過ぎる、薄い霧の中は静かな登山道。
駒止茶屋まで1時間28分。 登るに従い霧が濃くなってくる、今日の塔ノ岳山頂付近の数値予測気温は、10時過ぎから低下・・-1℃→-3℃と。 ことによると霧氷に出会えるかもしれないと期待。 堀山富士見平付近、霧、周辺の山は見えない。 この付近またも工藤が増えている。
堀山ノ家前で何時もの水飲み休憩。気温4℃程度、微風、霧。 堀山の家前を出発、冬枯れの景色となった登山道を登る、どうも調子が悪いようだ、ペース上がらず。 萱場平への登り、冬枯れの景色が続く。 花立階段、すっかり霧の中を登る、寒さは感じないが気温は1℃~0℃。
花立小屋前で2度目の水飲み休憩、気温1℃~0℃程度、霧景、少し肌寒い。
まず花立へ向かって登り始める、身体重い感じが続いている、ペース上がらず。何時もの花立ガレの景色も霧の中、何も撮らずに通過。 金冷やし通過、気温0℃程度。 下山のItさんとすれ違い。
塔ノ岳到着、3時間19分写真なしにしてはずいぶんと遅い。 山頂も霧の中、風少し強く肌寒い。
尊仏山荘に入る、先着の顔見知りはOm夫婦のみ、相変わらず元気で話が弾む。 尊仏山荘デジタル温度計・気温-0.1℃ 小屋当番は親父さんWさん。 何時ものお茶を頼み、薄皮ピーナッツクリームパンで腹ごしらえ。
今日は10時頃から気温下がり始める数値予測通りなら、この霧で霧氷がつき始めるはず。
窓から外を覗くと薄い霧氷がつき始めている、北面から日高当たりまで出かける予定にする。
休憩後、パッチ無し、アウターは上だけで下り始めると腰から下が寒いがそのまま降り続ける。 写真を撮り始めるとやはり寒い、暫く歩き続けるとやっと身体に暖かさが戻ってきた。
霧氷、北面は極薄い、キレットを過ぎると少しましになった。 日高階段付近から霧氷がしっかりしてくるが、日高の稜線はたいした白さではない。
日高道標から下りを見ると木の中に木立が薄く白く見えている。 期待出来そうと撮っていたら霧が薄れ始めた、真っ白に着いた霧氷の姿が現れて冬の景色となる。 風が少々強い、最低鞍部へと降りながら霧氷を撮る、カエデ、シロヤシオツツジと。 風の寒さで身体が冷えてしまう、ズボンアウターを着けようが迷ったが、そのまま撮影継続、危険を感じて撮影切り上げた・・・・さっさとアウターのズボンをはけば良かったのに。
寒い、少し馬力をかけて日高へ登り返す、少しからだが暖まる、それに風当たりが弱まるトレンチ状の登山道だ・・・気温は-1℃程度だが、風が5~10m~吹き続けている、装備不十分ではきっかった。 塔ノ岳への戻り道、北面キレット当たりから塔ノ岳山頂にかけての霧氷は消えてしまっていた。
尊仏山荘に戻り一休み、コーヒーとクリームパンで補給。 小屋当番のWさん到着。 若い2人ずれの男性と同じテーブルに陣取る、ランナースタイル、塔ノ岳は今年三回目らしい・・・表尾根にも霧氷が着いていたとの話、歳を言うと「私たちも末永く頑張りたいですね」と言っていた。
到着直後のWさんと、Wさんに挨拶して小屋を出る。 一面のガス、風が少し強く肌寒い、東側の灌木の霧氷を撮る、表尾根入口の木とノイバラの霧氷を撮ってから下山開始。
塔ノ岳から金冷やし途中、蛭ヶ岳、霧の流れる冬枯れの登山道をせっせと降る。
金冷やし~花立、ここも特に撮るものなし、風は弱まっている。
花立小屋前でアウターを脱ごうかと思ったがそのまま階段を下る。 結局、萱場平を降った先迄アウターを着て下り、途中で脱いだ。
堀山ノ家前で何時もの水飲み休憩、肌寒い。
堀山の家~駒止茶屋、特に撮るものなし。 木道が増えている。
駒止茶屋通過、樹林帯の登山道、天気悪薄暗い。 一本松通過、紅葉坂の下り、枯れ葉色のカエデ紅葉がが残っている、暫く前は深紅の彩りを見せていたカエデだ。
見晴茶屋通過、樹林帯は更に薄暗さを増している。 東京の日没は16時30分前後だ、日没1時間前。
薄暗いヒルピンコーナーを通過、石詰めの登山道けっこう足に来る、今日も注意しながらせっせと歩く。
観音茶屋を通過。 丹沢ベース手前で見晴茶屋の親父さんに出会う、暫し立ち話・・・先週土曜日は41人も宿泊者が居て大変だったとか。
丹沢ベースから克童窯を通過。
大倉到着、2時間32分。 靴洗い、着替えを済まし、16時22分発のバスに乗り込む。
2014/12/12 (金)
獲得高度(m)け:1,500 m
天 気 :曇り、霧。
気 温 :大倉7時 8℃/6/4~1~-0℃/-1℃ 塔ノ岳 10時30分-1℃、13時-1℃
風 :微風~2m
ザック重量 :17.2 Kg
水 :2.0 ㍑
「 シロヤシオツツジ霧氷華 」 2014/12/12(金) 丹沢・日高~竜が馬場
今シーズンも、真っ白な姿にも出会いたい。
CANON EOS 7D MⅡ EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM
「 シロヤシオツツジ霧氷華 」 2014/12/12(金) 丹沢・日高~竜が馬場
山肌も霧氷の景色が少しずつ。
CANON EOS 7D MⅡ EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM
「 カエデ霧氷華 」 2014/12/12(金) 丹沢・日高~竜が馬場
霧が薄れる、白い冬の華をまとう立ち姿。
CANON EOS 7D MⅡ EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM
「 カエデ霧氷華 」 2014/12/12(金) 丹沢・日高~竜が馬場
霧の中、白い姿が見え始める。
CANON EOS 7D MⅡ EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM
「 カエデ霧氷華 」 2014/12/12(金) 丹沢・日高~竜が馬場
CANON EOS 7D MⅡ EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM
「 カエデ霧氷華 」 2014/12/12(金) 丹沢・日高~竜が馬場
雲が流れ明暗が頻繁に変わる、霧氷は翳れば灰色の姿。
CANON EOS 7D MⅡ EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM
「 カエデ霧氷華 」 2014/12/12(金) 丹沢・日高~竜が馬場
CANON EOS 7D MⅡ EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM
「 シロヤシオツツジ霧氷 」 2014/12/12(金) 丹沢・塔ノ岳北面キレット~日高
梢も白く染まりだした。
CANON EOS 7D MⅡ EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 出発です/昇陽輝影 」 2014/12/12(金) 丹沢・大倉バス停
相模湾、海と雲の輝き。
CANON EOS 7D MⅡ EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 落葉爛漫 」 2014/12/12(金) 丹沢・大倉尾根・見晴茶屋~一本松
秋の彩りが残る。
CANON EOS 7D MⅡ EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 シロヤシオツツジ霧景 」 2014/12/12(金) 丹沢・塔ノ岳~北面キレット
僅かに霧氷がつき始めている。
CANON EOS 7D MⅡ EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 ブナ霧景 」 2014/12/12(金) 丹沢・塔ノ岳~北面キレット
枯れ葉は秋の名残の彩り。
CANON EOS 7D MⅡ EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 塔ノ岳 冬景 」 2014/12/12(金) 丹沢・塔ノ岳北面キレット~塔ノ岳
CANON EOS 7D MⅡ EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM
「 ノイバラ赤い実 」 2014/12/12(金) 丹沢・塔ノ岳
強い風、揺れ動く。
CANON EOS 7D MⅡ EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 冬華 」 2014/12/12(金) 丹沢・大倉尾根・一本松~見晴階段
カエデ、今は冬の彩りとなる。
CANON EOS 7D MⅡ EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
大倉行きの一番バス、登山客15人程。 常連・顔見知り・・Tg、Ot、Yk、It。 天気予報・・・東京、横浜、秦野12℃、曇りのち晴れ、湿度高、房総前線発生。
大倉バス停、曇り、薄い霧、相模湾の輝き鮮やか、気温8℃、微風~、湿度高。 大倉バス停を撮り、登山届け投函して出発。 気温8℃は歩き出しも寒くない。 登山道はスリップ気味で歩きにくい、前夜の雨で湿っている・ 丹沢ベース通過、何時もの石詰めの登山道は特にスリップしやすい。
今日の汗の滲みだしは観音茶屋手前から、気温7℃程度と高い。 登山道周辺は冬枯れの姿になってきた、曇る空に梢の残り場が黒く影に見えている。
見晴階段を登り切り木道に掛かる、落葉も枯れ葉彩、カエデの梢は疎らな枯れ葉が残る。 紅葉坂は薄い霧の中、一部色あせた紅葉を残すカエデも残る。 一本松を過ぎる、薄い霧の中は静かな登山道。
駒止茶屋まで1時間28分。 登るに従い霧が濃くなってくる、今日の塔ノ岳山頂付近の数値予測気温は、10時過ぎから低下・・-1℃→-3℃と。 ことによると霧氷に出会えるかもしれないと期待。 堀山富士見平付近、霧、周辺の山は見えない。 この付近またも工藤が増えている。
堀山ノ家前で何時もの水飲み休憩。気温4℃程度、微風、霧。 堀山の家前を出発、冬枯れの景色となった登山道を登る、どうも調子が悪いようだ、ペース上がらず。 萱場平への登り、冬枯れの景色が続く。 花立階段、すっかり霧の中を登る、寒さは感じないが気温は1℃~0℃。
花立小屋前で2度目の水飲み休憩、気温1℃~0℃程度、霧景、少し肌寒い。
まず花立へ向かって登り始める、身体重い感じが続いている、ペース上がらず。何時もの花立ガレの景色も霧の中、何も撮らずに通過。 金冷やし通過、気温0℃程度。 下山のItさんとすれ違い。
塔ノ岳到着、3時間19分写真なしにしてはずいぶんと遅い。 山頂も霧の中、風少し強く肌寒い。
尊仏山荘に入る、先着の顔見知りはOm夫婦のみ、相変わらず元気で話が弾む。 尊仏山荘デジタル温度計・気温-0.1℃ 小屋当番は親父さんWさん。 何時ものお茶を頼み、薄皮ピーナッツクリームパンで腹ごしらえ。
今日は10時頃から気温下がり始める数値予測通りなら、この霧で霧氷がつき始めるはず。
窓から外を覗くと薄い霧氷がつき始めている、北面から日高当たりまで出かける予定にする。
休憩後、パッチ無し、アウターは上だけで下り始めると腰から下が寒いがそのまま降り続ける。 写真を撮り始めるとやはり寒い、暫く歩き続けるとやっと身体に暖かさが戻ってきた。
霧氷、北面は極薄い、キレットを過ぎると少しましになった。 日高階段付近から霧氷がしっかりしてくるが、日高の稜線はたいした白さではない。
日高道標から下りを見ると木の中に木立が薄く白く見えている。 期待出来そうと撮っていたら霧が薄れ始めた、真っ白に着いた霧氷の姿が現れて冬の景色となる。 風が少々強い、最低鞍部へと降りながら霧氷を撮る、カエデ、シロヤシオツツジと。 風の寒さで身体が冷えてしまう、ズボンアウターを着けようが迷ったが、そのまま撮影継続、危険を感じて撮影切り上げた・・・・さっさとアウターのズボンをはけば良かったのに。
寒い、少し馬力をかけて日高へ登り返す、少しからだが暖まる、それに風当たりが弱まるトレンチ状の登山道だ・・・気温は-1℃程度だが、風が5~10m~吹き続けている、装備不十分ではきっかった。 塔ノ岳への戻り道、北面キレット当たりから塔ノ岳山頂にかけての霧氷は消えてしまっていた。
尊仏山荘に戻り一休み、コーヒーとクリームパンで補給。 小屋当番のWさん到着。 若い2人ずれの男性と同じテーブルに陣取る、ランナースタイル、塔ノ岳は今年三回目らしい・・・表尾根にも霧氷が着いていたとの話、歳を言うと「私たちも末永く頑張りたいですね」と言っていた。
到着直後のWさんと、Wさんに挨拶して小屋を出る。 一面のガス、風が少し強く肌寒い、東側の灌木の霧氷を撮る、表尾根入口の木とノイバラの霧氷を撮ってから下山開始。
塔ノ岳から金冷やし途中、蛭ヶ岳、霧の流れる冬枯れの登山道をせっせと降る。
金冷やし~花立、ここも特に撮るものなし、風は弱まっている。
花立小屋前でアウターを脱ごうかと思ったがそのまま階段を下る。 結局、萱場平を降った先迄アウターを着て下り、途中で脱いだ。
堀山ノ家前で何時もの水飲み休憩、肌寒い。
堀山の家~駒止茶屋、特に撮るものなし。 木道が増えている。
駒止茶屋通過、樹林帯の登山道、天気悪薄暗い。 一本松通過、紅葉坂の下り、枯れ葉色のカエデ紅葉がが残っている、暫く前は深紅の彩りを見せていたカエデだ。
見晴茶屋通過、樹林帯は更に薄暗さを増している。 東京の日没は16時30分前後だ、日没1時間前。
薄暗いヒルピンコーナーを通過、石詰めの登山道けっこう足に来る、今日も注意しながらせっせと歩く。
観音茶屋を通過。 丹沢ベース手前で見晴茶屋の親父さんに出会う、暫し立ち話・・・先週土曜日は41人も宿泊者が居て大変だったとか。
丹沢ベースから克童窯を通過。
大倉到着、2時間32分。 靴洗い、着替えを済まし、16時22分発のバスに乗り込む。
2014/12/12 (金)
獲得高度(m)け:1,500 m
天 気 :曇り、霧。
気 温 :大倉7時 8℃/6/4~1~-0℃/-1℃ 塔ノ岳 10時30分-1℃、13時-1℃
風 :微風~2m
ザック重量 :17.2 Kg
水 :2.0 ㍑
「 シロヤシオツツジ霧氷華 」 2014/12/12(金) 丹沢・日高~竜が馬場
今シーズンも、真っ白な姿にも出会いたい。
CANON EOS 7D MⅡ EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM
「 シロヤシオツツジ霧氷華 」 2014/12/12(金) 丹沢・日高~竜が馬場
山肌も霧氷の景色が少しずつ。
CANON EOS 7D MⅡ EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM
「 カエデ霧氷華 」 2014/12/12(金) 丹沢・日高~竜が馬場
霧が薄れる、白い冬の華をまとう立ち姿。
CANON EOS 7D MⅡ EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM
「 カエデ霧氷華 」 2014/12/12(金) 丹沢・日高~竜が馬場
霧の中、白い姿が見え始める。
CANON EOS 7D MⅡ EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM
「 カエデ霧氷華 」 2014/12/12(金) 丹沢・日高~竜が馬場
CANON EOS 7D MⅡ EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM
「 カエデ霧氷華 」 2014/12/12(金) 丹沢・日高~竜が馬場
雲が流れ明暗が頻繁に変わる、霧氷は翳れば灰色の姿。
CANON EOS 7D MⅡ EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM
「 カエデ霧氷華 」 2014/12/12(金) 丹沢・日高~竜が馬場
CANON EOS 7D MⅡ EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM
「 シロヤシオツツジ霧氷 」 2014/12/12(金) 丹沢・塔ノ岳北面キレット~日高
梢も白く染まりだした。
CANON EOS 7D MⅡ EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 出発です/昇陽輝影 」 2014/12/12(金) 丹沢・大倉バス停
相模湾、海と雲の輝き。
CANON EOS 7D MⅡ EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 落葉爛漫 」 2014/12/12(金) 丹沢・大倉尾根・見晴茶屋~一本松
秋の彩りが残る。
CANON EOS 7D MⅡ EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 シロヤシオツツジ霧景 」 2014/12/12(金) 丹沢・塔ノ岳~北面キレット
僅かに霧氷がつき始めている。
CANON EOS 7D MⅡ EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 ブナ霧景 」 2014/12/12(金) 丹沢・塔ノ岳~北面キレット
枯れ葉は秋の名残の彩り。
CANON EOS 7D MⅡ EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 塔ノ岳 冬景 」 2014/12/12(金) 丹沢・塔ノ岳北面キレット~塔ノ岳
CANON EOS 7D MⅡ EF-S55-250mm F4-5.6 IS STM
「 ノイバラ赤い実 」 2014/12/12(金) 丹沢・塔ノ岳
強い風、揺れ動く。
CANON EOS 7D MⅡ EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 冬華 」 2014/12/12(金) 丹沢・大倉尾根・一本松~見晴階段
カエデ、今は冬の彩りとなる。
CANON EOS 7D MⅡ EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM















この記事へのコメント
今の時期でこんなのが撮れてしまうんですか!すばらしい!
丹沢の自然すごいですね!
「 シロヤシオツツジ霧氷華 」&「 カエデ霧氷華 」
美しい花姿ですね♪~
銀と金の抑え気味な華やかさの美が表現されているように見えますね♪~
そうですね~!、丹沢の霧氷と雪は、11月10日前後には出会うこともあります。
昨年は11/11前後に霧氷と雪に出会いました。
これからは雪と霧氷の景色を楽しみに登ります。
今年はどんな景色に出会えるか、楽しみにしております。
ありがとうございます。
この時期の景色は独特な色合いを見せてくれます。
雪のない景色の中、霧氷の白さが一際鮮やかに感じます。