『 丹沢・大倉~大倉尾根~塔ノ岳・ピストン 』 2014/03/17 (月) (1/2)
『 丹沢・大倉~大倉尾根~塔ノ岳・ピストン 』 2014/03/17 (月) (1/2) _
天気予報、東京、横浜最低気温8℃、最高気温17℃、晴れ、これでは暑そうだ。
大倉行きのバス、登山客15人弱・・常連・M、H、T、K、Yさん達。
今月9日に散歩中に右足脹ら脛を痛めてしまった、月曜日医者に「肉離れのようなのですが」、「これは肉離れでは無く、筋肉のけいれんです」→漢方薬を処方してくれた。 そして9日間の休山をしてしまった。
大倉バス停、晴れ気温8℃程と高い、登山としてはぽかぽか陽気。 大倉からの林道はも春への衣替えが進む。 丹沢ベースを過ぎて暫くするとタチツボスミレに出会えた、今年の初物出会いの2輪。 観音茶屋前を通過、小広く開けた場所からの梢も明るく輝くような感じ。 雑事場手前の平らの部分の雪ももすっきりと消えてきた。
見晴茶屋前を通過、見晴階段に掛かる、気温は高く春陽気だ、額から汗が滲み時折したたり落ちる、帽子を回して汗を拭く。 一本松への登は紅葉坂、芽生えにはまだ早い。
一本松手前からベンチ間の残雪もずいぶんと少なくなり、雪の消えた部部の登山道を歩く。 駒止茶屋手前のから吹きだまりの残る登山道、 更に進み階段部分には、大きな吹きだまりが何層にも重なり未だ残っているが、ずいぶんと減った。
駒止茶屋まで1時間39分とずいぶんと掛かった、右足をかばいながらの歩きだ、意識的にゆっくりと、写真も何時もより立ち止まりを増やしている。 駒止茶屋通過、雪は木道の両側に未だ残っている、木道にも泥だらけの雪もびりついている。 堀山への登山道は気温6℃程度。堀山の富士見平、青空に富士山が霞んでいる。 ぐちゃぐちゃの泥んこが少しましになっている。堀山の家手前は少し雪の残る道となる。
堀山ノ家前で何時もの水飲み休憩。 休憩を終わり登り始める、残雪は部分的になり、大部分は夏道をたどるようになった。 萱場平への階段の雪もほとんど消えている、平らになる部分手前の吹きだまりも、ほとんど平らになっている。
萱場平先は泥んこのひどい平らが続く。 大岩手前からのトレースが夏道に沿って着けられた、大きなステップ部分も雪は消え岩を踏んで登る。 コケリンドウ芽生えは雪の消えた後に小さな芽生えを見せているが、ちっとも大きくならない、花も咲かない。
花立階段に掛かる、残雪はほとんど消えていた。
花立小屋前で2度目の水飲み休憩、気温6℃、晴れ、風弱い、青空なのだが何となく薄霞のように白っぽい感じがする。 花立小屋前からは又残雪の登山道を登るが、ほぼ夏道に沿ったコース取りだ、そして花立ガレは雪無し。
花立を過ぎ金冷しにかかると雪の道となるが特に問題なし。 鍋割分岐、道標が大分見えている、平らを過ぎたトレースは夏道に沿った雪の上をたどる。
塔ノ岳直下の短いが急な部分も注意して通過、山頂近くの木道が僅かに見え始めている。
塔ノ岳到着、4時間3分、足をかばい、ゆっくりの写真撮影とずいぶんと時間をかけた。 山頂の雪も大分減ったが大部分を覆っている、気温3℃、微風。 霞む青空、富士山に雲が湧いている。小屋当番は親父さん、お茶を頼み薄皮アンパンで腹ごしらえ。
2014/03/17 (月)
獲得高度(m):1,260 m
天 気 :晴れ~薄雲広がる
気 温 :大倉7時 8℃/6℃/3℃ 塔ノ岳 11時15分時3℃
風 :微風~2m
ザック重量 :16.0 Kg
水 :1.5 ㍑
「 富士春霞 」 2014/03/17 (月) 丹沢・大倉尾根・花立小屋~花立
霞む景色、春の芽吹きが待ち遠しい。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 富士春霞 」 2014/03/17 (月) 丹沢・大倉尾根・花立小屋~花立
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 出発です 」 2014/03/17 (月) 丹沢・大倉バス停
良い天気、気温高くなる予報なのです。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 クサイチゴ 」 2014/03/17 (月) 丹沢・大倉バス停~克童窯
たぶんクサイチゴだろう。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 タチツボスミレ開花 」 2014/03/17 (月) 丹沢・大倉尾根・克童窯~観音茶屋
やっと出会えた今年の花、これからどんどんと、種類も数も増やしてゆく。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 タチツボスミレ開花 」 2014/03/17 (月) 丹沢・大倉尾根・克童窯~観音茶屋
今年は出会いが遅かった、昨年は2月末には出会っていた。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 セントウソウ咲く 」 2014/03/17 (月) 丹沢・大倉尾根・克童窯~観音茶屋
暫く前から咲いていた、数を増やしているが、小さくてあまり目立たない。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 セントウソウ咲く 」 2014/03/17 (月) 丹沢・大倉尾根・克童窯~観音茶屋
やっと出会えた今年の花、これからどんどんと、種類も数も増やしてゆく。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 残雪を登る 」 2014/03/17 (月) 丹沢・大倉尾根・見晴茶屋~駒止茶屋
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 表尾根 春霞 」 2014/03/17 (月) 丹沢・大倉尾根・駒止茶屋~堀山の家
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 鍋割山稜 春霞 」 2014/03/17 (月) 丹沢・大倉尾根・駒止茶屋~堀山の家
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 富士霞む 」 2014/03/17 (月) 丹沢・大倉尾根・駒止茶屋~堀山の家
青空霞む、富士霞む景色。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 富士霞む 」 2014/03/17 (月) 丹沢・大倉尾根・駒止茶屋~堀山の家
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 冬林陽光 」 2014/03/17 (月) 丹沢・大倉尾根・駒止茶屋~堀山の家
そろそろ春の芽吹き、木肌も梢も明るさを増している。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 萱場平 消雪 」 2014/03/17 (月) 丹沢・大倉尾根・堀山の家~萱場平
木道入口、関門のように残っていた吹きだまりも消えてしまった。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 富士春霞 」 2014/03/17 (月) 丹沢・大倉尾根・萱場平~花立階段下
梢は未だ目吹前。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 富士春霞 」 2014/03/17 (月) 丹沢・大倉尾根・萱場平~花立階段下
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 花立階段 消雪 」 2014/03/17 (月) 丹沢・大倉尾根・花立階段下~花立小屋
フェンス支柱が埋まらんばかりの雪があった、今はすっかり登山道。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 残雪 花立へ 」 2014/03/17 (月) 丹沢・大倉尾根・花立小屋~花立
小屋横からじきに残雪の上を歩く、更に登り花立ガレは雪が無い。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 蛭ヶ岳 春霞 」 2014/03/17 (月) 丹沢・大倉尾根・花立小屋~花立
紫外線が強いのか、景色はみんな紫のベールをかぶったような。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 尊仏山荘 」 2014/03/17 (月) 丹沢・塔ノ岳
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 丹沢早春 」 2014/03/17 (月) 丹沢・塔ノ岳
右側小屋影から丹沢山、蛭ヶ岳と並ぶ。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
天気予報、東京、横浜最低気温8℃、最高気温17℃、晴れ、これでは暑そうだ。
大倉行きのバス、登山客15人弱・・常連・M、H、T、K、Yさん達。
今月9日に散歩中に右足脹ら脛を痛めてしまった、月曜日医者に「肉離れのようなのですが」、「これは肉離れでは無く、筋肉のけいれんです」→漢方薬を処方してくれた。 そして9日間の休山をしてしまった。
大倉バス停、晴れ気温8℃程と高い、登山としてはぽかぽか陽気。 大倉からの林道はも春への衣替えが進む。 丹沢ベースを過ぎて暫くするとタチツボスミレに出会えた、今年の初物出会いの2輪。 観音茶屋前を通過、小広く開けた場所からの梢も明るく輝くような感じ。 雑事場手前の平らの部分の雪ももすっきりと消えてきた。
見晴茶屋前を通過、見晴階段に掛かる、気温は高く春陽気だ、額から汗が滲み時折したたり落ちる、帽子を回して汗を拭く。 一本松への登は紅葉坂、芽生えにはまだ早い。
一本松手前からベンチ間の残雪もずいぶんと少なくなり、雪の消えた部部の登山道を歩く。 駒止茶屋手前のから吹きだまりの残る登山道、 更に進み階段部分には、大きな吹きだまりが何層にも重なり未だ残っているが、ずいぶんと減った。
駒止茶屋まで1時間39分とずいぶんと掛かった、右足をかばいながらの歩きだ、意識的にゆっくりと、写真も何時もより立ち止まりを増やしている。 駒止茶屋通過、雪は木道の両側に未だ残っている、木道にも泥だらけの雪もびりついている。 堀山への登山道は気温6℃程度。堀山の富士見平、青空に富士山が霞んでいる。 ぐちゃぐちゃの泥んこが少しましになっている。堀山の家手前は少し雪の残る道となる。
堀山ノ家前で何時もの水飲み休憩。 休憩を終わり登り始める、残雪は部分的になり、大部分は夏道をたどるようになった。 萱場平への階段の雪もほとんど消えている、平らになる部分手前の吹きだまりも、ほとんど平らになっている。
萱場平先は泥んこのひどい平らが続く。 大岩手前からのトレースが夏道に沿って着けられた、大きなステップ部分も雪は消え岩を踏んで登る。 コケリンドウ芽生えは雪の消えた後に小さな芽生えを見せているが、ちっとも大きくならない、花も咲かない。
花立階段に掛かる、残雪はほとんど消えていた。
花立小屋前で2度目の水飲み休憩、気温6℃、晴れ、風弱い、青空なのだが何となく薄霞のように白っぽい感じがする。 花立小屋前からは又残雪の登山道を登るが、ほぼ夏道に沿ったコース取りだ、そして花立ガレは雪無し。
花立を過ぎ金冷しにかかると雪の道となるが特に問題なし。 鍋割分岐、道標が大分見えている、平らを過ぎたトレースは夏道に沿った雪の上をたどる。
塔ノ岳直下の短いが急な部分も注意して通過、山頂近くの木道が僅かに見え始めている。
塔ノ岳到着、4時間3分、足をかばい、ゆっくりの写真撮影とずいぶんと時間をかけた。 山頂の雪も大分減ったが大部分を覆っている、気温3℃、微風。 霞む青空、富士山に雲が湧いている。小屋当番は親父さん、お茶を頼み薄皮アンパンで腹ごしらえ。
2014/03/17 (月)
獲得高度(m):1,260 m
天 気 :晴れ~薄雲広がる
気 温 :大倉7時 8℃/6℃/3℃ 塔ノ岳 11時15分時3℃
風 :微風~2m
ザック重量 :16.0 Kg
水 :1.5 ㍑
「 富士春霞 」 2014/03/17 (月) 丹沢・大倉尾根・花立小屋~花立
霞む景色、春の芽吹きが待ち遠しい。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 富士春霞 」 2014/03/17 (月) 丹沢・大倉尾根・花立小屋~花立
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 出発です 」 2014/03/17 (月) 丹沢・大倉バス停
良い天気、気温高くなる予報なのです。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 クサイチゴ 」 2014/03/17 (月) 丹沢・大倉バス停~克童窯
たぶんクサイチゴだろう。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 タチツボスミレ開花 」 2014/03/17 (月) 丹沢・大倉尾根・克童窯~観音茶屋
やっと出会えた今年の花、これからどんどんと、種類も数も増やしてゆく。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 タチツボスミレ開花 」 2014/03/17 (月) 丹沢・大倉尾根・克童窯~観音茶屋
今年は出会いが遅かった、昨年は2月末には出会っていた。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 セントウソウ咲く 」 2014/03/17 (月) 丹沢・大倉尾根・克童窯~観音茶屋
暫く前から咲いていた、数を増やしているが、小さくてあまり目立たない。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 セントウソウ咲く 」 2014/03/17 (月) 丹沢・大倉尾根・克童窯~観音茶屋
やっと出会えた今年の花、これからどんどんと、種類も数も増やしてゆく。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 残雪を登る 」 2014/03/17 (月) 丹沢・大倉尾根・見晴茶屋~駒止茶屋
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 表尾根 春霞 」 2014/03/17 (月) 丹沢・大倉尾根・駒止茶屋~堀山の家
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 鍋割山稜 春霞 」 2014/03/17 (月) 丹沢・大倉尾根・駒止茶屋~堀山の家
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 富士霞む 」 2014/03/17 (月) 丹沢・大倉尾根・駒止茶屋~堀山の家
青空霞む、富士霞む景色。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 富士霞む 」 2014/03/17 (月) 丹沢・大倉尾根・駒止茶屋~堀山の家
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 冬林陽光 」 2014/03/17 (月) 丹沢・大倉尾根・駒止茶屋~堀山の家
そろそろ春の芽吹き、木肌も梢も明るさを増している。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 萱場平 消雪 」 2014/03/17 (月) 丹沢・大倉尾根・堀山の家~萱場平
木道入口、関門のように残っていた吹きだまりも消えてしまった。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 富士春霞 」 2014/03/17 (月) 丹沢・大倉尾根・萱場平~花立階段下
梢は未だ目吹前。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 富士春霞 」 2014/03/17 (月) 丹沢・大倉尾根・萱場平~花立階段下
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 花立階段 消雪 」 2014/03/17 (月) 丹沢・大倉尾根・花立階段下~花立小屋
フェンス支柱が埋まらんばかりの雪があった、今はすっかり登山道。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 残雪 花立へ 」 2014/03/17 (月) 丹沢・大倉尾根・花立小屋~花立
小屋横からじきに残雪の上を歩く、更に登り花立ガレは雪が無い。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 蛭ヶ岳 春霞 」 2014/03/17 (月) 丹沢・大倉尾根・花立小屋~花立
紫外線が強いのか、景色はみんな紫のベールをかぶったような。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 尊仏山荘 」 2014/03/17 (月) 丹沢・塔ノ岳
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM
「 丹沢早春 」 2014/03/17 (月) 丹沢・塔ノ岳
右側小屋影から丹沢山、蛭ヶ岳と並ぶ。
CANON EOS 7D EF-S15-85mmF3.5-5.6 IS USM






















この記事へのコメント
雪解けも進み、春めいてきてますね~
お花待ち遠しいですね!
足の調子大丈夫ですか?筋肉のケイレンはとても痛いみたいですね。
体調よくなく急に冷えたらケイレン起きる事聞いた覚えあります。
再び起こらない様、無理しないでくださいね!
丹沢も今年は大雪、1000M以上では未だに雪がけっこうあります。
今のところ花の開花は遅れ気味ですね、それでも花は里から咲き登り始めています。
まず稜線のキクザキイチゲ、昨年は3月末から4月始めには開花したのですが、今年は未だ雪に覆われている場所が多いです。
ご心配をおかけしました、どうやら復調、気をつけながらですが、ペースも戻ったようです。
脹ら脛の「けいれん」、今までに起こした記憶は無いのですが、寄る年波ですかね~、と、言うところです。
気をつけながら、頑張りすぎないように注意しながら、山と、写真を楽しんでゆきたいと思います。
ありがとうございます。